集団ストーカー・テクノロジー犯罪のブログ

助けてください!ぼくは集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者です!知ってください、この犯罪の存在と内容を。次はあなたの番かも知れません。そうならないためにも・・・。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の犯人たち

集団ストーカーとテクノロジー犯罪の犯人たち、特に首謀者にあたる犯罪組織と実行犯にあたる加害者について。

この犯罪で利用されている科学の理論や、その理論を応用した技術、その技術で動作する機器などは、極秘に研究され、軍事用に開発され、兵器として製造されたもの。

それらは具体的に言うと、電磁気学やマイクロ波聴覚効果、対人レーダー、情報工学や人工知能、スーパーコンピュータなど。

ちなみに、これらの他にも、人間の脳に干渉して精神や肉体を操作する技術や、物体を自由自在かつ瞬間的に移動させる技術が存在する。

さて、法に則って兵器を購入・使用できる者は、軍隊のみ。

日本の軍隊と言えば自衛隊であり、自衛隊は日本政府に属する組織。

つまり、日本の場合、日本政府がテクノロジー犯罪の首謀者にあたる犯罪組織として、また自衛隊が実行犯にあたる加害者として候補に挙がる。

ただし、それはあくまでも「テクノロジー犯罪」についての犯人であって、「集団ストーカー」の犯人たち、すなわち付きまといや仄めかしなどの人為的な犯罪を実行する人物は、自衛隊のコンピューター兵器を自由に使用できる立場にない。それどころかむしろ、人工知能に監視され、意識に干渉されていると考えられる。

この議論を進める前に、念のため、集団ストーカーの犯人たちの実像について確認しておこう。それらは、近隣の住民や職場の従業員、飲食店など商業施設の店員、病院の看護師など医療関係者、警察官など地域の公務員、宗教団体の信者、通りすがりの人など、特定の集団に限定されない多種多様な人物だ。

なお、自衛隊のヘリコプターが目の前に現れたと言う被害者の証言があるので、上記の人物の中に自衛隊員も含まれる。しかし、すべて集団ストーカーの犯人は軍隊のコンピューター兵器を自由に使用できる立場にないことは明らか。

逆に考えて、もし仮に、例えば近隣の住民がテクノロジーを自由に使用できたとしたら?

 

その人物はまず、人に嫌がらせをするためでなく、自分が幸福になるために使用するはず。具体的に言うと、お金稼ぎだ。

例えば、お金持ちのクレジットカードの暗証番号や、投資家が買っている株式の銘柄、大企業の経営者が次に始める新しい事業、高学歴の研究者が開発中の新しい技術、合格するのが難しい資格の試験問題の解答などを盗み読む。

このように、お金稼ぎに悪用する方法はいくらでもあるだろう。

しかし、実際には彼らの居住地や住宅だけ見ても、お金をたくさん持っているとは思えない。

つまり、少なくとも兵器の機能は制限されていて、特定の用途、すなわち被害者に対する嫌がらせ等のためにしか使用できないようになっているのだ。

 

次に、犯行の自主性についても同様に考えてみる。もし仮に、加害者が本人の自由な意思で自主的に犯行に及んでいるとしたら?人工知能に意識を乗っ取られ、肉体を操作されたりすることなく・・・。

その人物はやがて、精神に異常を来してしまうだろう。

例を挙げて具体的に考えてみよう。「被害者が食事を終えた途端に、近隣住民の加害者が窓をガラガラーッと大きな音を鳴らすように開け閉めする」

食事を終える瞬間がいつ来るのかはわからない。テレビを見ながら何分間か箸を休める日もある。しかし、目を離したら、その間に食べ終わっているかも知れない。また、一気に駆け込んで食べる日もあるだろう。つまり、被害者が食事をしている間中、ずうっと監視していなければならないのだ。さらに、窓の近くでじっと待機しておくことも必要だ。その間、加害者は他に何もできないだろう。

このように、人に嫌がらせをするということは、自分を犠牲にして相手に損をさせる、ということでもある。こんなことを何年にもわたって毎日続けられるものなのかは疑問だ。加害者の方が先に本当の精神病になってしまうのではないか・・・。


その前に、攻撃の実行に失敗する場合があるはずだ、人間なのだから。

しかし、実際は食事を終えた途端にしても、立ち歩いていた状態から席に座った直後にしても、タイミングを外したり、手を滑らせて窓を開け損ねるといったことは、今まで一度も無い。まさに百発百中の成功率。


また、感情的になって暴走し、過剰に激烈な攻撃をしかけまくることも考えられる。

嫌がらせをする心理は、相手のことで怒っていて、相手を憎んでいる、存在を排除したい、ということだ。それなら、例えば「オラーッ!」とか怒り狂ったような掛け声と共に被害者の身体に大きな痛みを発生させて来たりしても、おかしくはない。

しかし、実際は肉体的に致命的でない精神的な嫌がらせばかりが毎日継続して行われている。一方で、肉体的な加害行為、すなわち身体に痛みや筋肉の痙攣などが起こされている時というのは、加害者の仄めかしや嫌がらせが止んでからしばらく時間が経過して、自分が加害者のことを気にせず安心している状態が多い。

 

さて、これらの事実を総合的に考察した結論として、人工知能から何らかの干渉を受けている加害者がいることは明確な事実だと言えよう。

ただし、人工知能とは全く無関係な種類の集団ストーカー犯罪も同時に並行して存在する。

そこで、犯行の主体性により犯罪の種類を分別をしてみよう。

 

①意識を飛ばされ、人工知能が肉体を強制的に操作している

②人工知能に犯行を教唆・幇助されている

③人工知能から肉体的苦痛を与えられるなどして、犯行を強要されている

④お金を報酬として、犯罪に加担している

 

①は完全に人工知能が主体の犯行だ。人工知能が実行犯、もとい人工知能の製作者やコンピュータを動作させる権利のある人間が主犯格と言えよう。

②の主犯格は人工知能だが、罪の半分以上は生身の犯罪者が実行犯だ。

③は状況によっては、ほぼ人工知能が主犯格と言えるが、最大で半分は生身の犯罪者にも罪が有ると言えよう。

④は人工知能と関係が無く、完全に生身の犯罪者が主犯格であり実行犯だ。